BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

人バシラーと飛行距離を極めるヘンテコ旅程で飛ぶのがすきです。

ギャラクシーフライト那覇タッチSFC修行ANA2015


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-- road to purple vol.17-- 速報!ギャラクシーフライトでOKAタッチ修行

ギャラクシーフライト那覇タッチSFC修行ANA2015

JALサファイアに届いたので、今週はANA強化週間です。

ということで、誰もがツラいと言う

ギャラクシーフライト ANA999/ANA1000での沖縄タッチ修行

をやってきました。

羽田を深夜にでて、那覇で2時間ステイ。そして、羽田到着5時50分という旅程です。

那覇で折り返しの時間としては余裕ですが、2014ギャラクシーフライトでは寒い・きつい・売店が開いてないしやることない等さんざんな評判だった修行ですが、2015のギャラクシーフライトはどうなっているのでしょうか?

名刺大のステッカーをもらったよ。

それ以外にも、ゲートでskipでも搭乗券をもらってそこに書いてある番号でANAのオリジナルグッズがもらえるロタリーもあるからちょっと楽しい雰囲気がありました。

まあよくわかりませんが、わたしが乗った往復とも同じ番号で、たぶん、搭乗順のシリアルなので、DIA会員の方は1番を狙ってみてくださいw(保証はしませんよ!)

羽田のラウンジは21時くらいでおしまいです。

でも席の場所を間違えなければ、ゲートそばで待つことは全然苦痛ではありませんでした。

そして、2015ではプレミアムクラスもあるので、楽ちんでしたよ。わたしはプレミアム28で調達しました。結構ニラニラしながら予約をしましたぁ。

そのおかげで、2014タッチ修行敢行者の弁

「機内は寒い」

っていうのは全く感じず。

タッチをするにあたって、一度制限外にでて、また制限内エリアに入りましたが、荷物検査が開くのが2時AMです。タッチの方ではない人々が床にうろうろ寝ていて、ここは沖縄の西新宿か!と思いました。

そして、「売店もやっていないし、搭乗を待つ間なにもすることがない」という2014年の声に応える形なのか、2時すぎから売店(ANA FESTA)も開いていました。

お弁当類はなくてもドリンク類が買えるようでした。それだけでも間が持ちますよね。

この待合エリアも冷房ガンガンとかではなく、むしろ暑いくらいでした。そのあたりも改善されているのかもしれません。

帰りのANA1000は行きのクルーと一緒ですので、搭乗したら、

「お早いお帰りでw」

と生温かく迎えていただきました。ドリンクの注文も、

「(あれ?修行?)さきほどと同じでよろしいですか?」

と何とも言えない儀式のように丁寧に迎えていただきました。

箱弁はふつうにでました。アイスもでましたが、「さっきも・・」と言いかけで、「そうですよね、もういいですよね♪」と明るくあしらわれるの刑でしたw

レッドアイちうことで、きれいな朝焼けをみることができました晴れ

この日の(てか、ついさっき)の航路は富士山をぐるっとめぐるようなルート。

画像の右にちっちゃくある富士山がどんどん大きくなってあっという間に着陸でした。

これならそんなにつらくないですよねwできそうじゃないですか?いかがでしょうか?w

個人的に一番気になったのは、誰かのいびきでしたww