BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

人バシラーと飛行距離を極めるヘンテコ旅程で飛ぶのがすきです。

『心荷体』をめざして つづき


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 つづき。

 

JL101 HNDITM 06300735
JL3002 ITMNRT 08000920

 

これ、伊丹はJL→JLがミニマム20分なので乗継できる。

成田MELのJL773は10時30分発で問題なし。

 

予約記録をドメでJL101でひとつ、JL3002からののりつぎ、JL773で作りました。

 

念のために、国際線の予約JL3002/JL773にJL101からの乗継がありますよ、という情報をいれてもらいたくて、国際線の予約に電話しました。

 

「JL3002は国際線への乗継なので、国際線のチェックイン時間適用です。」

 

「え、でもINTフライトじゃないですよね。御社のホームページにはドメドメの乗継、伊丹は20分とありますよね。JL3002、MCTチェックしてもらえばわかるとおもいますが、DDで表示されると思うんですケド。」

 

「でも、国際線への乗継なので、間に合わないですね。」

 

Flower

 

「え、でもホームページにそうは書いていないですよね?」

 

「では、情報だけ入れておけばいいんですね。」

 

世知辛いッス。あたりじゃない人にあたってしまいました。とりあえず、確認して折電するということでいったんきりました。もうこのひとと話しても仕方ないので、話がわかるひとから電話下さいとお願いしました。

 

すぐに折電あり。ふつう、こういう時に確認する、預け荷物があるかどうかの確認がまずはいりまして、それが王道ですよね、と談笑。『心荷体』にならないと、航空会社も面倒が増えるだけなので。さらに、いれておけばいいんですね、って言われても、ちゃんと利用させてもらいたいから、電話をわざわざしているわけで、とても悲しかったです、と言い添えておきました。(腹立たしいとか怒りよりも、好きで利用したいのにそんなふうにされて悲しい、が響きますw)

 

お電話では、羽田でITMNRTまで搭乗券出します、ということだったのですが、プチボラがかかったせいで、もう記録がさわれなくなったようで、羽田伊丹だけふつうにのって、ITMでミート(出口で名前呼ばれるやつ)してもらって、ITMNRTMELの搭乗券2枚をもらいました。

 

なんか取りとめのないですが、ミニマム割らない + 荷物を預けない(笑)が

一番大切なんじゃないかなと。預けるものがあるときは時間に余裕をもつ

 

加えて、話はちょっと飛びますが、チェックインがギリギリになるとき、電話連絡したりしますが、その時は、預け入れ荷物があるかどうかもあわせて連絡するといいですよ。そういうことで、荷物のロストの確率が減ります、というお話。

 

そして、実際は、JAL101からのJL3002の乗継は、できるけど、結構、あせるかな、というカンジでした。JL3002がやや遅延気味だったので、自分がのってドアクローズというわけではなかったですが、乗換カウンターで国際線搭乗券発券したりするのはやや手間取っていたのであまり推奨できないみたいです。できなくはないけど、好んでやることはないでしょう。

 

おわり。