BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

人バシラーと飛行距離を極めるヘンテコ旅程で飛ぶのがすきです。

ホテルヤル気アップ・モチベーションを上げるための激アツハイパーメソッド

 

 

こんにちは。

もうすぐ2018年も半分がすぎますね。

 

振り返ると、2017年はやっとこJALのダイヤをキープして、ホテルは惨敗だったのですが、今年はダブルのおかげでJALはもうダイヤをQしちゃいました。

 

ANAはもうあきらめてSFCでいいかなと思いつつ、どこかでブーストしたらプラチナはいくかもしれない、というカンジです。

 

ホテルは祭にのってプラチャレしたのと、ANA先輩がIHGのプラチナくれたのでこれで結構使い勝手良いのかもしれないと、達成できそうもないハイアットから目をそらしていました。

 

結構満足してますし、JALダイヤもできた、ライフタイムの☆2もできたと達成感もあるのですが、そうなると、プラチャレのホテルでいいのか、原点ハイアトから目をそらしていいの??というとんでもないスケベ心がでてきます。足るを知らないアホな人間がやりがちな思考だとわかっています。しかし、それが人間のサガ。

 

そんなとき、先日、ハイアット貴族の方々に謁見して下賜(古事記よかこっちの方がいい気がするw)いただく機会がありまして。

 

なんとなーく、またやってみようかな、なんて気にもなりつつあります。

 

しかし、現段階ですでにもう3周回くらい遅れているので、どうやっても仕方ないじゃんと言う部分は残っています。三亜とか虹橋のプレイス1ヶ月予約とかでいいじゃんとか本末転倒なことも考えたりします。でもある程度考えるともうそこから先考えるの面倒になってきちゃって。

 

そういうことって誰にでもありますよね、やりたいなとおもうけど、なんか腰が重い、モチベーションがあがんない、って時。

 

そういうときにどうやってモチベーションをあげるか、という話です。先に断っておきますが、全然、激アツでもなんでもないです。タイトルはふっかけてみました。

 

f:id:bksbba:20180524140711j:plain

 

モチベあげるには、何がイイかというと、いくつかあります。

  1. モデルケースから学ぶ
  2. 過去の成功体験を思い出す
  3. 自身の性質を理解して、そのうえで第三者視点で考える

 

などなど。ま、ほかにもあるんですが、ざっくりと。ただ、3は自己分析でもありますので、やってしまうと、自分のイヤなところも見えちゃうから、諸刃の剣。危険。さらにモチベーションがだだ下がりになることもあります。タイミングを選ぶ必要がある。

 

なので、1と2ですね。それで、1は先日のハイアット貴族謁見と下賜がききました。貴族様方とは財力はもちろん大きく異なっているのですが、取り組む姿勢(なんじゃそりゃw)を学びましたw やっぱり、戦略的です。

 

次に、2なんですが、ハイアットの良かった時のことをブログから掘り起こしてみました。過去の成功体験を感じてみました。アメブロのときに書いている内容です。

 

☆プライベートパーティー

www.bksbba.com

 

☆25施設利用のポイントゲット 

www.bksbba.com

 

これやってみると、よかった。楽しかった。とくにこの25施設利用のポイントプレゼント、すごくあがったw

 

メルボルンのパークハイアットなんか2001年12月30日に初めて泊まったみたいで、まるでswarmとかわらないくらい過去の整理になる笑。

 

さらに思い出した、これ、ぺんぎん見に行って、その翌日はシドニーに行ってカウントダウンをダーリングハーバーでしたんだった。

 

おまけに、その1週間前に泊まってるチムのリージェンシーとかこれ古いやつよ。今のチムとはちがうシェラトンのそばにあったやつ。なつかしー。

 

そして、自画自賛だけど今でも当てはまるいいこと自分が書いてる。

 

やっぱり、人間ってrecognitionには弱いんだと思う。自分を個体として認識されると、うれしいんだよね。これはどこでも同じだよね。対人関係がうまく行かないとかって、まず自分から他者に対してのrecognitionが足りない、「わたしを見てみて。愛して」のほうが強くて、自分からの発信がまだ発展途上なのかな、って最近感じていたので、すげーシンクロでした。

 

 

こうやって、成功体験()を思い出すと、ヤル気がでてくる。まあ、どれくらい続くかはわからないけれどね~~。ありがとう2015年のわたし!

 

でもまあ、まゆつばっぽいですよねwぶっちゃけ。とはいえ、意外と使えるので、モチベあげたい時は、モデルケースと過去の成功体験に触れてみてください。

 

おしまい。