先に、ダイニングやルームサービスを記事にしましたが、宿泊についても記録していきます。
新天地アンダーズのモダンなイメージのままで到着した虎ノ門は【和】がテーマなつくりでした。
エレベーターホールもシックで、凛とした雰囲気があります。

エレベーターを降りて、客室に向かうのですが、まるで吸い込まれるかのような廊下を渡ります。

ルームキーも和ですねぇ。なんのこっちゃですが、ステキです。

こうやってみるとおもしろい形をしています。贅沢なつくりだと思います。

部屋に入ると、窓の外に広がる景色に目を奪われます。

レインボーブリッジはもちろん、遠くは羽田空港も見え、見慣れた新橋駅はとても小さく見えます。

うかがった日は朝から雨でしたが、わたしが到着する頃には雲はまだありましたが、雨もあがって、遠くまで見晴らしが良いです。
テーブルを超えて、窓の近くまで行くと、スカイツリーもバッチリ見えるんです。

ああ、これこそ、東京!みたいな。東京タワーがあったら完璧かも(^∇^)
ベッド幅は広くないですが、まあ、ゆったり。なかなかよいカンジです。







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